• ホーム
  • 映画
  • ドラマ
日本語
ログイン

悪魔の弁護人・御子柴礼司(2019)

エピソード一覧

シーズン1
  • シーズン1 第1話 - Episode 1
    2019年12月06日
    未評価
    暗がりの中、黒い服を着た少年が立っている。 その足元には人形のように動かない幼い少女。 少年はおもむろにバッグから鋸を取り出し―――
  • シーズン1 第2話 - Episode 2
    2019年12月14日
    未評価
    あの“死体配達人”事件の犯人が、御子柴(要潤)――? 彼がかつて日本中を震撼させた殺人事件を犯した元少年Aだと知り、動揺する洋子(ベッキー)。親友で記者のあすみ(玄理)は「絶対に許せない」と御子柴を調べ始める。果たして御子柴は本当にあの“死体配達人”なのか――
  • シーズン1 第3話 - Episode 3
    2019年12月21日
    未評価
    御子柴(要潤)がかつて殺人を犯した元少年Aであることが世間に知れ渡る。当然のように巻き起こる非難の嵐。そんな中、大ケガを負い入院を余儀なくされる御子柴(要潤)の元に、とあるニュースが飛びこんでくる。医療少年院時代の担当教官・稲見(勝野洋)が、入居する老人ホームで介護士の栃野守(小多田直樹)を殺害した容疑で逮捕されたというのだ。稲見は容疑を認めており、食事介助中の事件だったこともあり目撃者も多数いるという。 テレビ画面に映る稲見を睨むように見つめる御子柴。その様子に洋子(ベッキー)は不安を抱くが……
  • シーズン1 第4話 - Episode 4
    2019年12月27日
    未評価
    いよいよ始まった老人ホーム介護士殺害事件の初公判。御子柴は当然のように「無罪」を主張。しかし、そこで御子柴(要潤)は今までにはない敵に遭遇する。 「私に正当な罰を与えて下さい」 稲見(勝野洋)だった。無罪はおろか減刑すら拒絶する依頼人。さらに稲見は、御子柴にクビまで言い渡す。御子柴は苛立ちを隠さず弁護人席に両手を叩きつけ―― その頃、洋子(ベッキー)はある女性を訪ねていた。それは稲見の元妻・石動恭子(赤座美代子)だった。
  • シーズン1 第5話 - Episode 5
    2020年01月03日
    未評価
    混迷を極める老人ホーム介護士殺害事件。被告人の稲見(勝野洋)はなぜ被害者の栃野(小多田直樹)を殺害したのか。そんな中、御子柴(要潤)は稲見が隠しているある事実に気付く。沈黙を貫く稲見に御子柴が告げる。 「たとえあんたに恨まれようが、俺があんたを救ってみせる」 しかし、そんな御子柴に稲見が重い口をようやく開く。 「御子柴、お前が本当に救いたいのは―――」
  • シーズン1 第6話 - Episode 6
    2020年01月10日
    未評価
    とある邸宅の一室。一人の男が梁から首を吊った状態でぶら下がっている。その足元に遺書を置く女。うつろな表情で男を見上げて――― ある日、1人の女性が御子柴(要潤)の事務所を訪れる。薦田梓(森脇英理子)――御子柴が少年院に収容されて以降、30年以上会っていなかった御子柴の妹だった。梓は御子柴に衝撃的な事実を告げる。御子柴の母・郁美(浅野温子)が殺人容疑で逮捕されたと。
  • シーズン1 第7話 - Episode 7
    2020年01月17日
    未評価
    いよいよ始まった“大田区資産家夫殺し事件”の初公判。御子柴(要潤)が母・郁美(浅野温子)の無実を主張。しかし、そんな御子柴をあざ笑うように、検事の岬(津田寛治)は新たな証拠を提示する。それは明らかに被害者・成沢拓馬(市山貴章)の自殺を偽装した痕跡だった。さらに岬は郁美と御子柴が親子であることも暴露。騒然とする法廷。流れは大きく検察有利に傾く。
  • シーズン1 第8話 - Episode 8
    2020年01月24日
    未評価
    「弁護士を廃業する」 そう言い残し、姿を消した御子柴(要潤)。洋子(ベッキー)は何とか連絡を取ろうと試みるが、御子柴の行方は分からないままだった。
関連作品
モンスター: リジー・ボーデンの物語
2026US
6.9(284)
異世界はスマートフォンとともに。
2017JP
6.6(123)
スチュアート★宇宙救出失敗の法則
2026US
6.9(295)
1リットルの涙
2005JP
7.7(155)
Avatar: Seven Havens
2026US
7.4(108)
© 2024 - 2026 scorlly.com - すべての権利を保有しています。
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約