シーズン1 第1話 - たくさんの人 Underwater
2016年10月08日25分未評価オカルト系ブログ「キリキリバサラ」を運営する引きこもりクズニート「ガモタン」こと我聞悠太は、ブログスタッフで自称ガモタンの使い魔である「りょーたす」と共にネットで人気のJK占い師「みゅうポム」の元を取材と称して訪れる。シーズン1 第2話 - 運命を変える力なんて無いから My Cold Dimension
2016年10月15日25分未評価学校の視聴覚室からニコ生で「みゅうのニっコニコ生占い☆」を配信する実優羽、お悩み電話相談の相手は橋上教授の息子・橋上サライだった。占いやオカルトを全面否定するサライに対して実優羽は「早くお父さんと話すべき……」と告げる――。シーズン1 第3話 - 妄想だったのだろうか She Cracked
2016年10月22日25分未評価両親を早くに亡くした亜里亜は、兄・貴春と共に二人きりで生活していた。最愛の兄との日々、それは彼女にとって満ち足りた日々。しかし、その幸せは長くは続かなかった。幼い二人の関係は徐々に歪なものへの変化していく――。シーズン1 第4話 - 犯人は我聞悠太だ Psycho Daisies
2016年10月29日25分未評価井の頭公園の池から大量の死体が発見され、現場に警察、野次馬、マスコミで溢れかえっている。ビッグニュースの到来に「キリバサ」の更新に勤しむ悠太。そんな悠太の前に橋上教授の死の真相を探ろうと現れたのは――。シーズン1 第5話 - ここが新しい世界なのね She's Lost Control
2016年11月05日25分未評価橋上教授殺害の真犯人を突き止めるため、教授の書斎を訪れる悠太達。何も見つけられないと一人天井を見上げるガモタン。そんな時スカイセンサーから『ゾン子』の声が聞こえてくる。 夜の井の頭公園でスケッチをしながら、相模少年と会話をしている梨々花・その表情には不穏な微笑みが浮かんでいて――。シーズン1 第6話 - アンタの方だったんだね She Took A Long Cold Look
2016年11月12日25分未評価失踪した千津を探して安命寺へ向かった一同。境内に響く不審な音を辿ると、そこには木製の箱を手にしたアルビノの少年が立っていた。満面の笑みを浮かべた少年は、実優羽に向かい「アンタの方だったんだね」と告げる――。シーズン1 第7話 - 上映開始 The Dream's Dream
2016年11月19日25分未評価256事件の解決に向けて、一人の少女が捜査へと投入される。鬼崎あすな、現役女子高生でありながら、FBI特殊捜査官という異例の経歴を持つ彼女。触れたモノの記憶を読み取る『サイコメトリー』能力を駆使し、森塚が残した事件の足跡を辿っていく――。シーズン1 第8話 - 我々のたどり着いた究極の医療なのだ Happiness Is A Warm Gun
2016年11月26日25分未評価自身の遺体を目の当たりにし、それぞれ『死』と向き合う事になる面々。現実逃避・解決法の模索、そして真実の究明。橋上教授殺害事件以前から蠢く、黒い陰謀が徐々に明らかになっていく――。シーズン1 第9話 - きっと世界は終わるね Future Days
2016年12月03日25分未評価実優羽の元に届いた謎の写真。千津が生きている手掛かりがあると信じ、一人安命寺へと向かう実優羽。彼女を手助けするために、稜歌と桐子、サライが悠太に声をかける。しかし。自身の『死』を受け入れられない悠太は一人塞ぎ込んでしまう。そこに現れたのは―シーズン1 第10話 - 本当のワタシ Another Girl, Another Planet
2016年12月10日25分未評価悠太の前に現れた稜歌。しかし普段とは様子がまったく違っていて、まるで別人のよう。彼女の態度に困惑する悠太だったが、稜歌は淡々と語り出す。「私の本当の名前、知りたい?」そう問いかける稜歌に困惑が極まる悠太。稜歌の正体が、自らの口から明かされていく――。シーズン1 第11話 - 大いなる目的のためよ We Want The Airwaves
2016年12月17日25分未評価MMG・武蔵野メディカルグループ、成沢財閥が築き上げた巨大医療グループ。CODEの完全解読を終えたサライ達の前に浮かび上がったきた黒幕の正体。ブルゥムーンに現れた稜歌は「全部、話すわ……」と彼らに告げる――。シーズン1 第12話 - オカルティック・ナイン We're Gonna Have A Real Good Time Together
2016年12月24日25分未評価『新・世界システム』、そして全ての黒幕・成沢徳生を止めるため自らの命を賭けるとブルゥムーンを飛び出した稜歌。真実を知ったサライは肉体と霊体の時間の違いから『ある一つの可能性』を見つけ出す。眼クルメク世界ノ終ワリが近づく中、悠太が下す、最後の結論とは――。